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夏号で開催致しました「第三回玄海漬の粕漬川柳コンテスト」には
多数のご応募をいただきまして誠にありがとうございました!!
どれもこれも素晴らしい作品ばかりでした。
これらの作品の中から3つの作品を優秀作品として社内で厳選させて
いただきました。次回もまた開催させていただきますので
よろしくお願い致します!! |
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| ご応募全作品
(順不同) |
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「カリカリと野菜粕漬口の中」
「コリコリとくじらなんこつ口の中」
大分県・松成様 |
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「玄海漬あゝ幸せの朝ごはん」
「玄海漬うまいおいしいもう一杯」
佐賀県・寺澤様 |
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「おいしいね玄海漬に舌づつみ」
「我在るは玄海漬と唐津の海」
「ふるさとの玄海漬よ栄あれ」
千葉県・井上様 |
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「かすづけを食べて皆んで活気づく」
福岡県・祖父江様 |
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「いい味だ玄海漬を褒める孫」
「食卓の会話も弾ます玄海漬け」
「玄海の恵み肴にもう一本」
「贈り物玄海漬けと決めている」
千葉県・池永様 |
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「真心と玄界灘の海を詰め」
「締めくくり潮の香りで茶漬け食べ」
「粕漬けをちょっとだけだとまた食べる」
広島県・真鍋様 |
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「粕漬は年期の入った祖母の味」
「おいしくて寝ても覚めても玄海漬」
大阪府・吉川様 |
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「粕漬に旧仮名母の文添えて」
「晩酌に妻の気配り玄海漬」
千葉県・川田様 |
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「食通の友より送られ玄海漬」
「食通の友より贈られ玄海漬」
「粕漬の奥の深さや玄海漬」
「コラーゲン肌にも良くて玄海漬」
兵庫県・中崎様 |
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「粋な女性酒の肴に粕漬けを」
「粕漬けを酒のつまみに乾杯す」
「粕漬けとご飯の相性バツグンだ」
「どこよりも美味しい母の紅葉漬け」
「粕漬けが天下一品母の味」
「粕漬けが天下一品母の味」
「焦がさぬよう粕漬け疑視し」
「粕漬けの絶妙な技焼き加減」
「ふくよかな甘さと香り粕漬けよ」
「粕漬けの鱈の淡雪のごとき白」
「母送る息子へ粕漬愛を込め」
「粕漬けが待ち遠しい夏お中元
「鱈と鮭酒粕と出会い美味になる」
「鱈と鮭酒粕ととても仲が良い」
「粕漬けの味わい深き奥深さ」
「酒粕を取るか否かで大議論」
「紅葉漬け福島の隠れし名品」
「秋になりたべたくなるのは紅葉漬け」
「お歳暮も粕漬けがいいとお願いし」
「先人の知恵の結晶粕漬けよ」
「粕漬けの今に伝わる食文化」
「粕漬けの甘さと香りに舌づつみ」
「魚好む日本の心粕漬けよ」
「柔かき身と酒粕の深き味」
「福島が生んだ名品紅葉漬け」
神奈川県・兼谷様 |
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「粕漬の味までわかる孫7歳」
「サプリより美味しい効き目の玄海漬」
「粕漬がメタボをちょっとたしなめる」
静岡県・柳谷様 |
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「無法松玄海漬に茶碗酒」
「また今宵玄海漬と酒の海」
福島県・宇野様 |
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「粕漬けの風味来れり唐津から」
「粕漬けは秋の夜長の酒の友」
「唐津より玄海漬けの便りあり」
「粕漬けを食べて唐津の秋を知る」
「玄海の荒海揉まれ絶品に」
「君知るや玄海漬けの粕漬けを」
「唐津焼粕漬け盛りて友と酒」
兵庫県・岸野様 |
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「本物の味包み込みふるさと便」
「粕漬で頬赤らめる妻が好き」
「粕漬でおまえ百までわが祖父母」
東京都・田崎様 |
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「粕漬を食べて鑑賞唐津焼」
「粕漬を肴に酒盛り共鳴す」
「玄界灘想うは酒と松五郎」
山口県・山縣様 |
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「粕漬けの手みやげ早速卓に載り」
「玄海の珍味故郷またひとつ」
「粕漬けにされてみたいは父の夢」
兵庫県・岡本様 |
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「粕漬の味を覚えたうちのポチ」
「粕漬と味噌汁やはり日本人」
愛知県・沢田様 |
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「がんばれと玄海漬も母も言う」
「大漁に玄海漬と酒が出る」
「おとなりへ玄海漬をおすそ分け」
鳥取県・澤田様 |
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